オフショア開発事業

オフショア開発事業

オフショア開発事業

「ラボ型オフショア開発」で
専属の開発チームをベトナムにもつ

「ラボ型オフショア開発」で
専属の開発チームをベトナムにもつ

「ラボ型オフショア開発」で
専属の開発チームをベトナムにもつ

「ラボ型オフショア開発」で
専属の開発チームをベトナムにもつ


当社は2010年からベトナムにおけるオフショア開発・制作経験があり、現在、エンジニア90名、デザイナ100名のベトナム人スタッフが稼働しています。高いクオリティとローコストオペレーションを実現しており、これらの5年間にわたるノウハウ(人材採用、マネジメント、技術サポート)をワンストップで「ラボ型オフショア開発」として、お客様に提供します。

こんな課題を解決します

開発リソースが不足しているが、
優秀なエンジニアがなかなか採用できない
スピードとクオリティを落とさずに、
開発・運用コストをおさえたい
海外に開発拠点をつくりたいが、
ノウハウがない

ラボ型オフショア開発とは

専属の開発チームをつくります

メンバーが途中で変わることがなく、長期的に開発を行える
ため、ナレッジがたまりやすく、コミュニケーションも円滑
になり、生産性が高まります

現地スタッフによるサポート

経験豊富なベトナム人エンジニアがチームのサポートを行い、
時にはプロジェクトマネジャーとの細やかな打ち合わせにも
日本語で対応させて頂きます

直接指示を出して頂きます

選出して頂いた貴社のプロジェクトマネージャーからベトナ
ムにて直接指示を出して頂き、開発の進捗管理を行って頂き
ますので、開発状況の透明性を保つことができます

現地法人の設立もサポートします

40名程度の体制になった際は、現地法人の設立をおすすめし
ます。設立手続きに関するご相談もうけたまわります。弊社
スタッフの貴社現地法人への移籍にも対応します

なぜベトナムなのか?

豊富なエンジニア人口

エンジニアの育成を積極的に行っており、現在、20万人のエ
ンジニアを2020年までに100万人に増やす教育プログラムが
組まれています

マイナス2時間の時差

ベトナムの一般的な勤務時間は午前8時から午後5時までで、
日本時間の午前10時から午後7時にあたり、時差の影響が極め
て低いです

高度な日本語習熟度

年間3600人以上の日本語能力試験有資格者が誕生しています。
また、全国3,000の高校で日本語教育が行われています

低い物価水準

平均賃金は、日本を100とした時、中国が43%、インドが
40%、フィリピンが34%、ベトナムが18%
(2014年JETRO調べ)

こんな課題を解決します

開発リソースが不足しているが、優秀なエンジニアがなかなか採用できない
スピードとクオリティを落とさずに、
開発・運用コストをおさえたい
海外に開発拠点をつくりたいが、
ノウハウがない

ラボ型オフショア開発とは

専属の開発チームをつくります

メンバーが途中で変わることがなく、長期的に開発を行えるため、ナレッジがたまりやすく、コミュニケーションも円滑になり、生産性が高まります

現地スタッフによるサポート

経験豊富なベトナム人エンジニアがチームのサポートを行い、時にはプロジェクトマネジャーとの細やかな打ち合わせにも日本語で対応させて頂きます

直接指示を出して頂きます

選出して頂いた貴社のプロジェクトマネージャーからベトナムにて直接指示を出して頂き、開発の進捗管理を行って頂きますので、開発状況の透明性を保つことができます

現地法人の設立もサポートします

40名程度の体制になった際は、現地法人の設立をおすすめします。設立手続きに関するご相談もうけたまわります。弊社スタッフの貴社現地法人への移籍にも対応します

なぜベトナムなのか?

豊富なエンジニア人口

エンジニアの育成を積極的に行っており、現在、20万人のエンジニアを2020年までに100万人に増やす教育プログラムが組まれています

マイナス2時間の時差

ベトナムの一般的な勤務時間は午前8時から午後5時までで、日本時間の午前10時から午後7時にあたり、時差の影響が極めて低いです

高度な日本語習熟度

年間3600人以上の日本語能力試験有資格者が誕生しています。また、全国3,000の高校で日本語教育が行われています

低い物価水準

平均賃金は、日本を100とした時、中国が43%、インドが40%、フィリピンが34%、ベトナムが18%(2014年JETRO調べ)

こんな課題を解決します

開発リソースが不足しているが、優秀なエンジニアがなかなか採用できない
スピードとクオリティを落とさずに、
開発・運用コストをおさえたい
海外に開発拠点をつくりたいが、
ノウハウがない

ラボ型オフショア開発とは

専属の開発チームをつくります

メンバーが途中で変わることがなく、長期的に開発を行えるため、ナレッジがたまりやすく、コミュニケーションも円滑になり、生産性が高まります

現地スタッフによるサポート

経験豊富なベトナム人エンジニアがチームのサポートを行い、時にはプロジェクトマネジャーとの細やかな打ち合わせにも日本語で対応させて頂きます

直接指示を出して頂きます

選出して頂いた貴社のプロジェクトマネージャーからベトナムにて直接指示を出して頂き、開発の進捗管理を行って頂きますので、開発状況の透明性を保つことができます

現地法人の設立もサポートします

40名程度の体制になった際は、現地法人の設立をおすすめします。設立手続きに関するご相談もうけたまわります。弊社スタッフの貴社現地法人への移籍にも対応します

なぜベトナムなのか?

豊富なエンジニア人口

エンジニアの育成を積極的に行っており、現在、20万人のエンジニアを2020年までに100万人に増やす教育プログラムが組まれています

マイナス2時間の時差

ベトナムの一般的な勤務時間は午前8時から午後5時までで、日本時間の午前10時から午後7時にあたり、時差の影響が極めて低いです

高度な日本語習熟度

年間3600人以上の日本語能力試験有資格者が誕生しています。また、全国3,000の高校で日本語教育が行われています

低い物価水準

平均賃金は、日本を100とした時、中国が43%、インドが40%、フィリピンが34%、ベトナムが18%(2014年JETRO調べ)